2012年10月31日

【中国BBS】韓国の製造業を議論「サムスンは基本的にコピー」「韓国は美形の製造レベルは非常に高く歴史製造能力も高い」

1 名前:ニライカナイφφ ★[] 投稿日:2012/10/31(水) 11:58:32.16 ID:???

◆【中国BBS】韓国の製造業を議論「サムスンは基本的にコピー」

中国の掲示板サイト虎撲の掲示板に、韓国の製造業について議論するスレッドが立てられ、中国人ネットユーザーがさまざまな意見を交している。

スレ主によれば、尖閣諸島(中国名:釣魚島)の問題をきっかけに、中国では日本製品の販売が落ち込んでいるが、一方の韓国製品は販売が好調なのだという。
スレ主は、「製造業だけを考えた場合、韓国はいつか日本を超えるのだろうか」と質問したところ、次のようなコメントが寄せられた。

・「毎年韓国に行くが、韓国で高級品を見かけることはない。
 輸入品が多いし、食品ですら純国産の物は限られている」

・「家電だけを見ても仕方がないだろ。
 韓国の自動車産業の水準はフランスよりは高そうだが、フランスが先進国で
 韓国が先進国でないのはなぜか。韓国の製造業レベルは低く、基本的に中国にも及ばないからだ」


・「実際のところ、韓国にはサムスンしかないし、サムスンは基本的にコピーで成り立っている。ちょっとだけ変えて自分のものとしているのだ」

など、韓国の製造業のレベルは決して高くないという意見が比較的多かった。
しかし反論もあり、
「民族的感情や偏見を除き、客観的に見れば韓国の製造業は世界でトップクラスといえる」、
「韓国の造船業と携帯電話の台頭はわれわれが学ぶに値する」

などの、韓国製造業を評価する意見もあった。

また、韓国を揶揄したコメントもあり、
「孔子、端午、甲骨文、印刷術、東洋医学、李時珍はみんな韓国が製造したものだ」、
「韓国はイケメンや美女の製造レベルは非常に高く、歴史製造能力も高い」、
「韓国人は人の改造では世界一だ」

などの意見があった。

サーチナ 2012/10/30(火) 13:58
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1030&f=national_1030_024.shtml



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ラベル:韓国 中国 BBS 日本
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【カナダ】移民受け入れを縮小 中国人移民はマナーが悪く、経済的にも貢献は少ない

1 名前:そーきそばΦ ★[] 投稿日:2012/10/30(火) 23:16:10.00 ID:???0

2012年10月29日、網易は記事「カナダはなぜ中国人移民を拒絶するのか?少ない貢献、嫌われる悪習」を掲載した。

先日、カナダ市民権・移民省(CIC)は新たな技術移民規定を発表した。語学力や学歴に高いハードルを設けるもので、中国人にとってクリアするのは容易ではない。すでに投資移民の縮小も図られており、移民受け入れに寛容だったカナダが方針転換を図ったと嘆く中国人も少なくない。

なぜカナダは中国人移民受け入れの姿勢を転換したのか。網易は四つの理由を挙げている。

第一に中国人移民がカナダ人の雇用を奪い、また社会福祉など政府負担を増やすため。第二にカナダ経済への貢献を期待された投資移民だが、事業を起こすなど実体経済への投資は少なく、不動産や株式への投資にばかり集中。貢献は少ないと判断されたため。

第三に初期にカナダに移民した中国人移民の間にこれ以上の中国人移民を望まない声が上がっていること。新たな中国人移民が殺到し、中国語だけで生活が成り立つチャイナタウンが増えている。これに多文化的な生活を求めて移民した初期の移民が反発している。

第四に中国人移民の悪習のため。先日、中国人留学生がカーチェイスの末、パトカーを振り切ったとの自慢をネットに書き込み注目を集めた。マナーや常識がなく、タン吐き、信号無視、公共空間でタバコを吸い大声で話す、何でも裏口とコネで解決しようとする…などなど中国人の悪習に眉をひそめる人は多い。(翻訳・編集/KT)

Record China 10月30日(火)22時17分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121030-00000029-rcdc-cn

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ラベル:カナダ 中国
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【日本海呼称】インド外務省「インド政府の立場は一貫している。日本と韓国の間の海は日本海だ」

1 名前:ニライカナイφφ ★[] 投稿日:2012/10/31(水) 00:19:42.04 ID:???

◆インド外務省、「日本海」を確認

インドのアクバルディン外務報道官は30日の記者会見で、インド政府傘下の製図機関が作成した英語版地図から「日本海」の呼称が省かれていたことについて、「日本大使館から抗議を受けたのは事実だ」と述べるとともに、「インド政府の立場は一貫している。
日本と韓国の間の海は日本海だと考えている」と言明した。


29日付のインド紙は、この製図機関が「日本海」の表記を書き落としていると報道。
ただし、地図には韓国が主張する「東海」の表記もなかった。
在インド日本大使館幹部は産経新聞に、「抗議というのは大げさで、通常の話の中で伝えただけだ」と述べ、友好国インドとのやりとりに神経質になっている。

産経新聞 2012年10月30日 22:35
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121030/asi12103022350004-n1.htm

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ラベル:日本 インド 韓国
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【尖閣】米元外交官「中国の反日は政権の弱みを隠すための隠蔽作戦。文明国の振る舞いではない。米国は同盟国として日本支持」

1 名前:ニライカナイφφ ★[] 投稿日:2012/10/30(火) 22:55:43.84 ID:???

◆「同盟国として日本支持を鮮明に」 米元外交官、米紙に寄稿

米国政府は沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中両国の紛争に対し「同盟国としての
日本への支持をもっと鮮明にすべきだ」という意見が元米国務省外交官により表明された。

米国有力紙クリスチャン・サイエンス・モニター(電子版)は米海兵隊や外交官として
在日米大使館に在勤した経歴をもつ弁護士グラント・ニューシャム氏の
「米国は(尖閣での)日中紛争で日本を明確に支持せねばならない」と題する寄稿論文を掲載した。

同論文は現在の米国政府が尖閣に対し「日米安保条約は適用されるが、主権では中立」という立場を表明していることに対し、「日中両国の争いに巻き込まれたくないという認識はわかるが、尖閣問題は永続し、このままでは米国自体の安全保障を脅かす」として米国が現在の「意図的な曖昧さ」を放棄することを求めた。

同論文は「中国の威嚇戦術にはアジア諸国が懸念を抱いており、平和的な対応しかしていない民主主義の日本をもっと公然と支持することが必要だ」と述べ、尖閣問題では
「中国側はここ2年ほど自国の監視船を侵入させ、国内で反日の暴動をあおり、
さらに日本や日本国民への粗野で中傷的な言明を続けている」と中国側の態度を批判した。

さらに中国の対日態度について「80年も前の日本側の行動を扇情的にいま持ち出すのは
冷笑的なデマであり、自分たちの政権の弱みを隠すための隠蔽作戦だ」として
「文明国家の振る舞いではない」とまで断じた。

そのうえで現在の米国政府の言明が「単に安保条約の条文上の責務を述べているだけで、具体的になにを意味するかわからない」ため、かえって中国側の軍事攻撃を招きかねないとも指摘した。

産経新聞 2012年10月30日22:21
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121030/amr12103022220008-n1.htm

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2012年10月30日

【中国】軍に致命的欠陥、わがままで協調性がなくゲーム感覚で攻撃を仕掛ける一人っ子政策の“小皇帝兵士”が増加

1 名前:ニライカナイφφ ★[] 投稿日:2012/10/30(火) 21:19:56.85 ID:???

◆中国軍に致命的欠陥 “弱腰兵士”が増加 「一人っ子政策」が直撃

日本の防衛省は、総兵力230万人の中国人民解放軍が抱える決定的な弱点を見抜いていた。中国政府が1970年代から進めた一人っ子政策で誕生した「一人っ子軍人」だ。
兄弟姉妹のいない環境で過保護に育てられた別名「小皇帝」が軍内部で増加。
有事でまともに戦えそうにない“本性”を、災害派遣などの場面でさらしているという。

巨大な軍は、実は内部崩壊を招きかねない深刻な事態に直面している。

中国の軍事情勢を分析する防衛省関係者が、人民解放軍の足元を揺るがす問題を指摘した。

「両親から甘やかされて育った一人っ子たちが軍の中でかなり増え、わがままぶりを
発揮しているそうだ。2008年にあった四川大地震でも、救援活動の派遣を『危険だから』と渋った若手軍人がいたと聞いている。いざ実戦となったら兵士として役に立たない。
幹部級は彼らの扱いに苦慮している」

一人っ子政策は爆発的な人口の増加を受け、1979年に始まった人口規制政策。
違反者は年収の3倍から10倍以上に及ぶ罰金を科せられるため、
政策は短期間のうちに定着して成果をあげた。
2008年には同政策による一人っ子が1億人を突破し、総人口の8%に達したとされる。

人口抑制策としては成功しつつも、育った子供たちには「わがまま」「協調性がない」といった悪評がつきまとう。横暴な彼らには「小皇帝」との呼び名もある。

生まれが1979年なら今年で33歳、90年代前半ならすでに成人している。
先の防衛省関係者は「人口比率から考えると、軍内部には10万人近くいるのでは」とみる。

『中国人民解放軍の内幕』(文春新書)などの著書で知られるジャーナリストの富坂聰氏は
「軍は貧しい地方生活者にとって安定した収入が得られる職種。
逆に言えばお金を稼ぐための単なる仕事にすぎない。
両親にとっても大切なたった一人の子供なので、『もし戦場に出てもお前だけは生き残れ』と教え込む。中国軍は戦意が著しく乏しい兵士を抱えたまま戦わなければならない」と分析する。


わが子を守りたい両親たちが、戦争を阻止する巨大な抵抗勢力になるケースも考えられる。

「親がまとまって戦争反対の声をあげれば、かなりの数にのぼる。中国政府は人民の動きを無視できない。一人っ子軍人の増加により、軍と軍が正面衝突するリスクは低くなっているが、その分、中国は自軍を傷つけずに相手を攻撃する宣伝戦に力を入れてくるだろう」(富坂氏)
日本の防衛省、自衛隊はこうした状況が戦争のひとつの抑止力になっていると推察している。

もっとも、別の見方もある。近年、人民解放軍では、四川大地震や1998年の長江大洪水など、災害派遣での活動が人事の評価対象になっている。
実戦はベトナムと戦った1979年の中越戦争から経験していない。

『国防の常識』(角川学芸出版)などの著書がある元航空自衛隊員の軍事ジャーナリスト、
鍛冶俊樹氏が警告する。

「中越戦争では地雷原を人海戦術によって突破しようとするなど、無謀な作戦によって
多くの中国兵が死んだ。こうした実戦の生々しい記憶が残っている幹部らはできるだけ
戦争を避けようとする。しかし、実戦経験のない軍人にとって戦争は、バーチャルリアリティーの世界でしかない。ゲーム感覚で攻撃をしかけてくる危険はある」

わがままで協調性がないと評される小皇帝たちだけに、思わぬ行動に出る怖さはつきまとう。人口抑制策によって生み出されたモンスターは、自国の中国を悩ませ、隣国の日本を危険にさらしている。


写真:中国人民解放軍の海軍兵士。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/images/20121030/frn1210301825007-p1.jpg

ZAKZAK 2012年10月30日
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20121030/frn1210301825007-n1.htm


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ラベル:日本 中国
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